「防犯・防災」
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原町田地区にスーパー防犯灯設置。
- 全国最大級の交番忠生大型交番設置。←詳細
- 境地域を管轄する南大沢警察署の設置。
- 市内犯罪が減少、警察官の大幅増員による防犯力アップ。
- 都営・公社住宅に火災報知機設置。←詳細
- 病院の震災対策が前進。災害病院で給水訓練を実施
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- 都庁職員の大震災時の初動体制を改革。
- 災害時の給水を確保するため、川崎市との水相互融通を実現。←詳細
- 都立高校に非常用発電を設置。←詳細
災害用備蓄として、敷物8400人分を町田市【市教育センター】へ。
- 綾部原トンネルのラジオ受信対策を20年度予算で実施。
「環境」
- 温暖化防止と節電のための「でんき予報」を実現。←詳細
- ダイオキシン飛散防止を図るための焼却施設解体の要綱を制定。←詳細
- 風力発電・太陽光発電などの「再生可能エネルギー」拡大の仕組み作りに尽力。
- 自然エネルギーなど環境に配慮した電力のグリーン電力購入(競争入札)の導入。
「教育」
受動喫煙防止を訴え、都立高校・都立養護学校の全面禁煙。←詳細
- 部活動を教育の一環と明確に位置づけるよう規則改正を実現。「部活動顧問ハンドブック」も作成。←詳細
- 全都立高校の普通教室を冷房化。←詳細
「基地問題」
- 米軍厚木基地のジェット機騒音解消のため、防音工事対象地域80戸を4万7000戸に拡充。←詳細
「行革」
- 都職員の通勤手当を見直し、年間34億円のムダをカット。←詳細
- 動物園サポーター制度を実現。←詳細
- 水道料金のクレジットカード決済を導入。カードのポイントが貯められます。←詳細
「医療・福祉」
#8000番による、小児救急電話相談を開始。←詳細
- 「女性専用外来」を多摩南部地域病院に開設。←詳細
- 休日・全夜間診療事業を拡大。←詳細
- 町田市に救急車の増強配備を実現。←詳細
- 東京都のガン対策を前進。地域ガン診療連携拠点病院・都認定病院24箇所に拡大。←詳細
- メタボリックシンドローム対策に手帳を配布へ。←詳細
- 薬説明の「音声コード」の添付、全都立病院と公社病院で実施。読み取り装置も設置。←詳細
聴覚障害者の緊急時に携帯メールでの110番、119番の「緊急メール通報」を実現。←詳細
「まちづくり」
町田市の全駅にエスカレーターやエレベータを設置。
- 高齢者のために公社住宅への入居基準を緩和。←詳細
- 歩道のない都道に路側帯のカラー化で、歩行者の安全を確保。←詳細
- バスの運行状況が分かる「バス接近情報」(バスロケ)の導入を推進。
- 都道3・3・36号線開通の尽力。
- 耐震偽装マンション立て替え支援。←詳細
- 三塚交差点、鶴川駅東口交差点、大蔵交差点の渋滞解消策を推進。